佐久間まゆ「瀬をはやみ、ですよ」

とあるバーとアイドル達

雪歩「しょうもない」春香「毎日」

喜多日菜子「むふふっ、プロデューサーさん?」

渋谷凛「蒼い痕」

P「伊織、おかゆできたぞ」伊織「あ、ありがと……」

ぷちきょこと伝説の超ルンバ。

私メリー!今札幌にいるの!

ぷち達、うずをまく。

四条貴音「雪朋風花」

貴音「響、動物園へ参りましょう」

ぷちかれ、コンビニに居座る。

真奈美「私がアイドルになってなかったら、君はどう思う?」

凛「セクハラボーダーライン」
モバP「飛鳥柄の猫」

黒川千秋「例えば、私がアイドルになってなかったら」

モバP「教会の?」 南条光「お手伝いだ!」

ぷちかれVSバター風味マーガリンin棚

あずさ「珈琲」

激闘のちぇり~春風編~

モバP「マッドサイエンティスト」

ぷちかれ、ヒトカラに挑む。

P「伊織が離れない」

貴音「やよいの真似をすれば」

仕事前にレストランへ寄る話

P「なぁカミサマよ、願わくば」

ぷちかれ、またも降る。

セイレーン詩織VSアツアツのグラタン。

千早「春香のせい」

雪美「・・・・・・・・・・・・にゃあ?・・・・・・」

飛鳥「素直になれないボクとキミ」

神谷奈緒「愛してるって伝えたい」

聖來「わんこ連れてきた~」ぷちかれ「ポンチャス!」

周子と翼のSS

稲川淳二「私の知人のモバPさんが体験した話なんですけどね?」

佐久間まゆ「もしも、まゆがプロデューサーさんに会ってなかったら……」

杏奈「百合子さんはずるい」

堀裕子「飛鳥ちゃん…」

美穂「おっ、緊張してんの?」拓海「!?」

千川ちひろ「アンチテーゼ」

ぷちみん、複雑骨折。

輿水幸子「例えば、ボクがアイドルになってなかったとすると」

茜「歯医者さんに行きますよ! 乃々ちゃん!!」

ぷちのん、ふてのんと化す。

安部菜々「little braver」
姫川友紀が増えた日

P「カップ焼きそばを買ってきたぞ」

岡崎泰葉「私は……好き」

ちぇり、輪っかをなくすの巻。

薫「えへへ。かおるがアイドルになってなかったらね」

杏「大きなきらり」真「小さなきらり」P「きらりが、いっぱい」

ありす「夏休みの自由研究」

どみょ、春の降霊祭り。

錆びた車輪

「私が居たから」

アナスタシアと美也とかのSS

外伝・モヒートを煽るPさんの話

安部菜々「例えばナナがアイドルになってなかったら……」

七尾百合子「孤立した洋館で殺人事件が起きちゃったりとか!」P「そうだな」

ぷちかれ、ハンコを押したい。

ぷちかれ「ポテンチョダサーイ」

速水奏「私がもしもアイドルになってなかったら」

白菊ほたる「ひゃくまんまい!?」

やよい「もう少しだけこのままで」

岡崎泰葉「ふたりのひととき」

田中琴葉「結婚式初夜」

川島瑞樹「例えばーぁ、私がアイドルじゃなかったとするでしょーぉ?」キャルーン

ぷちかれ、楽器と化す。

島村卯月「明日の天気は晴れですね!」渋谷凛「・・・は?」

モバP「小日向アップデート!」

読書感想文・「桜の樹の下には」を読んで考えたこと

まつりのあと

奥山沙織「わ、わだずがもしもアイドルになってながったら……」

渋谷凛「バイクに乗ったままライブバトル!?」

比奈「ヘレンさんとアタシ、ゲーム」

静香「霧の町」

ぷちかれE、ついにお釈迦様を連れてきた。

日野茜「私がアイドルになってないとすると!!」

ちまみほジャンボリ事件。

喜多見柚「もしもアタシがアイドルじゃなかったら!」

ちぇりと春とたんぽぽ茶。

安斎都「例えば、私がアイドルでなかったならば――」

ぷちかれVSヨースター島。

伊集院惠「私がアイドルになってなかったら……」

やよい「うぅ……本当に、良かったんですか?」P「いいっていいって」

愛野渚「私がアイドルになってなかったらッ!」

池袋秋葉「出来たぞ!クローン作成装置だ!」

千早「私の髪を?」

千早&伊織「高槻さん(やよい)は私のもの!」

片桐早苗「あたしだけの特効薬」

未央「しまむーがバハムーに!!!」

新田美波「例えば……例えば私がアイドルになってなかったとしたら」

蘭子「キスってどんな味…?」飛鳥「!?」

森久保乃々「アイドル、辞めたいんですけど……」

イヴ・サンタクロース「例えば、プロデューサーがプロデューサーじゃなかったとしたら――」

西城樹里「咲耶さんとデート企画!?」

みく「みくがアイドルじゃなかったらどう思うにゃ?」

P「森久保ォ!ホワイトデーのお返しだ!」

太田優「例えばあたしがアイドルになってなかったら―!」

三船美優「もしも、私がアイドルになってなかったとしたら……」
